綜警情報システムで働く社員は、この会社に入ってどんなことを思っているのでしょうか。
社員に聞いたアンケートから、「生の声」を紹介します。
Q1. 綜警情報システムに入社を決めたのはなぜ?
- ■専門的な技術を身に着け、付加価値の高い仕事をできるようになりたいと思ったから。
- ■警備業関連のシステムを作っているので、社会に貢献できると思ったから。
- ■ALSOKグループというネームバリュー。
- ■フレックスタイムや福利厚生など、働きやすい制度や環境が整っている。
- ■情報工学の知識を生かせる仕事に携わりたいと思っていたから。
- ■安全で安心な社会を作りたいから。
- ■訪問時の対応者や面接者の感じがよかったことから。
- ■物騒な世の中になりつつあることと、高齢化社会を目前に今後警備業が注目されるのではないかと期待したから。
- ■大学の先輩方が何人か入っていて、良い会社だと聞いていたから。
- ■入社した後の自分の仕事の内容および働くイメージが出来た。会社訪問した際に、働く人たちが和気藹々としていた。
- ■教授に勧められて、会社の雰囲気が自分に合うと思った。
Q2. 仕事でよろこびを感じた瞬間は?
- ■お客様に「ありがとう」と言って頂けた時。
- ■なかなか解決できない問題が解決できた瞬間。
- ■開発したツールにより作業担当者の作業量を軽減できたこと。
- ■自分が初めて作ったプログラムが、実際にお客様の環境で動いていることを実感したとき。
- ■チームメンバーと共にシステムを完成させた時です。
- ■システムの注文書を初めてもらったとき。
- ■プログラムでわからないところがわかったとき、またそれを直すことが出来たとき。
- ■プロジェクトを共にした開発/運用のメンバーと打ち上げを盛大に行い、一体感を感じられたとき。
- ■ユーザーからの聞合せなどで、問題が解決し御礼を言われた時。
- ■プログラムのリリースで障害を出ずに完了したとき。
- ■どんな仕事でも、誰(お客さん、上司等)からでも、仕事の結果を褒められたとき。
- ■自分で提案したシステムが完成し、導入後お客様から感謝の言葉をいただいたとき。
Q3. 綜警情報システムの好きなところは?
- ■個性を重んじる社風であること。
- ■新しい試みを歓迎する雰囲気・仕組み。
- ■明るく親しみやすい社風。
- ■社長や役員と顔を合わせて話をすることが可能なところ。
- ■SEとしてのスキルを鍛えられる環境。
- ■上司と部下の隔たりがあまりないところ。
- ■やってみたいことに挑戦できる会社。
- ■若い人でも仕事の機会が与えられ、OJTや研修が充実しているところ。
- ■サービス残業をしなくても良いところ。
- ■若い人が多く、話やすいところ。
- ■会社を良くしようと、会社のトップ陣が常に考えているところ。
- ■気軽に相談・話(仕事以外含め)が出来る後輩・先輩方がいらっしゃるところ。
- ■開発工程の設計から製造、試験および運用管理まで幅広くシステムに携われ、多様な経験を積めるところ。
- ■周りの方々が優しいのと、それに伴い仕事をしやすい環境を配慮して頂いて、とても良いです。
- ■人の役に立つ仕事が出来るところ。
システム会社というとどんなイメージをお持ちですか?残業が多そう?休みがなさそう?
そのイメージは間違っているかも知れませんよ。
綜警情報システムの社員は、どのような1日を送っているか、アンケートから見てみましょう。
Q4. 出社は何時頃ですか?

Q5. 会社を出るのは何時頃ですか?

フレックス勤務制度を導入している部署があるため、出社時間も人によって違いますが、それでも9時くらいには多くの社員が出社しています。
また、退社時間はシステム会社にしてはけっこう早め? 19時頃には多くの社員が会社を出ています。もちろん、忙しいときには遅くなることもあるようですが。
ちなみに仕事が終わった後は、仲間と飲みに行ったり、家族と過ごしたり、買い物をしたり・・・ みなさん充実した時間を過ごしているようですよ。
Q6. 有給休暇は昨年、何日くらい取得しましたか?

ほとんどの社員が有休を取得し、しかも10日以上取得している社員がとても多いです。休みをしっかり取れて、オンとオフの切り替えをしっかりしながら働けるのが綜警情報システムの特長です。
ちなみにお休みは、旅行に行くと答えてくれた社員が多く、これも休みを長短・柔軟に取得しやすい環境だからこそです。
働くときはしっかりと充実した仕事ができ、休むときはゆっくり休み、自分の時間をつくることができる。そんなメリハリのある働き方ができるのが、綜警情報システムです。